九州歯科大学 同窓会

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平成29年10月7日8日28期生卒後37.5周年in東京

28期生 卒後37.5周年 in東京 

    40周年・42.5周年同窓会の予告~

         28期会 会長 三宅 正輝

      37.5周年実行委員長 水谷 義広

 私達28期生は10月7~8日、「28期卒後37.5周年in東京」と銘打って同窓会を開催しました。

参加人数:委員の熱心なお誘いの甲斐あって7日の総会・懇親会は同期の半分以上の51名もの、8日のバスツアーにも31名の参加者がありました。

 

#1総会・懇親会

まずは写真館で全員そろっての記念撮影。

  • ●水谷実行委員長の挨拶
  • ●三宅の会長挨拶:来るべき40周年は福岡・北九州で、さらに先の42.5周年は鹿児島で行いたいむね提案をし、承認されました。

●物故者9名に黙祷を捧げました。

  • ●講演会では次の2名の方が発表されました。

八木先生「会務/会議の効率化、IT化、クラウド化~メールの致命的な欠点対策を考える~」

毛利先生「保険適用矯正から考える矯正専門医とGP矯正」

●勝山副実行委員長が開会に続き閉会の辞を述べました。

 

#2懇親会

●松尾副実行委員長から開会の辞がありました。

●柿木先生の乾杯の音頭の後、祝宴に入りました。

●途中学生時代の班別で各自の近況報告や、懐かしい写真がスライドショーで流れ、そのたびごとにあちこちで歓声が起こりました。

  • ●懇親会で熱演された元ブルーノーツの森田先生は、わざわざ新しいサックスホーンを購入し、この日のために練習を重ねて演奏して下さいました。昔そのままに見事でした。

●元コール・エルフェンバインの菅先生、坂本先生の指揮で声高らかに校歌斉唱をしました。

●青木先生による、恒例のエールでお開きとなりました。

 

#3実行委員長が語る苦労話・裏話など・・

●前回より2.5年という中途半端かつ準備期間の短い周年行事であったため、人が集まらないのではと心配しておりました。人集めのため、迷惑を顧みず直接電話にて勧誘しました。

●修学旅行気分で楽しんで頂けるように、バスツアーを企画しました。人数の把握が1か月前まで出来ず、屋形船では最大20万円の赤字がでる恐れがありましたが、どうにか回避できて良かったです。

 

#4実行委員会からの謝辞

【概要 お礼文より(メール、FaceBook送信文】

九州歯科大学28期生同窓会出席者各位

先日は お忙しい中ご出席いただきましてありがとうございました。

天気にも恵まれ とても楽しい 時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。

今回初めての試みで( 5年、10年の周年行事の間にもう一回の 同窓会)を 開く 企画でした。

当初、中途半端な周年行事なため、人が集まらないのではと心配しておりましたが、予想を反して 懇親会51名、バスツアー31名の参加者を得ることができました。

皆様のご協力に大変感謝致しております。

京王プラザホテル42F高尾の間からの新宿夜景、 八木先生、 毛利先生の 講演、懇親会では坪井先生の絶妙な司会、スライドショーと皆様の心に残れば幸いです。

バスツアーでは、天気にも恵まれ、皇居東御苑、
皇居にて

アサヒビールフラムドール、スカイツリー(歯医者だけに視界(歯科医)良好でした)、浅草散策、屋形船と歩きに歩き、飲みにのみ、しゃべりにしゃべり、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。

誰も迷子にならず、無事に終了したことは奇跡とも思えました。

『28期生は若い、の一言です!!』

松尾先生の気配りの賜物でしょう。

屋形船からのレイボーブリッジ、お台場、ゲートブリッジの夜景もとても綺麗でした。

揚げたての天婦羅も一層おいしく感じました。

皆様の日頃の行いの賜物でしょう。有難うございました。

実行委員一同皆様の笑顔を見てお世話出来た事を光栄に思っております。何かと不行き届きの点があったとは存じますが、何卒友愛の精神でお許しいただきたいと存じます。

取り急ぎ ご報告方々お礼にて失礼いたします。

        実行委員一同

 

ここに実行委員の方々を紹介しご苦労をねぎらい、心からの感謝の気持ちを表したいと思います。

どうもありがとうございました。そしてどうもありがとうございました。皆さん40周年に再びお会いしましょう。(会長三宅 正輝)

実行委員:水谷 義広、勝山 博文、松尾 公一、久永 隆雄、坪井 裕次郎、毛利 環、八木 基彰、日下邊 良一、の各先生

 

実行委員の皆様

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